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味覚力について

味覚力をあげて、まるっと!みんな笑顔に。

味覚って?
5つの基本味から構成されている、
食べ物を口の中にいれたときに感じる感覚です。

「おいしい減塩」を個々人が実践するためには、「おいしさ」を理解する「味覚力」が不可欠です。5味を「おいしさ」として言語化して脳にインプットすることで味覚力を養うこと。そして、「減塩=おいしくない」から「うま味+低塩=とてもおいしい」という体感を記憶することで、健康な食習慣を構築します。


行動変容を目指す新栄養コミュニケーションアプローチ
味覚絵本パネル

途上国をはじめ世界的に拡大している「栄養不良の二重負荷」や、日本が抱える栄養課題である過栄養等への対策として、食習慣のベースを作る子ども時代の食育が重要です。
「飢餓」と異なり、「過栄養」は、最終的には本人の主体的な食行動の結果として生じるものです。これまでの食育活動では、「栄養教育」と「調理教育」により、リテラシーUpと実践的な食習慣構築の取組がなされて来ましたが、本事業では、これに加えて「味覚教育」の普及を目指します。


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食育5基本味体操

「おいしい減塩」を個々人が実践するためには、「おいしさ」を理解する「味覚力」が不可欠です。5味を「おいしさ」として言語化して脳にインプットすることで味覚力を養うこと。そして、「減塩=おいしくない」から「うま味+低塩=とてもおいしい」という体感を記憶することで、健康な食習慣を構築します。

子ども味覚力クイズで学ぼう!

「おいしい減塩」を個々人が実践するためには、「おいしさ」を理解する「味覚力」が不可欠です。5味を「おいしさ」として言語化して脳にインプットすることで味覚力 を養うこと。そして、「減塩=おいしくない」から「うま味+低塩=とてもおいしい」という体感を記憶することで、健康な食習慣を構築します。

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